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  <title type="text">土木工事における設計業務の匠のつぶやき</title>
  <subtitle type="html">建設業界の土木工事といえば、設計、測量、調査など様々な業務の裏側についてお話します。</subtitle>
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  <updated>2013-12-30T21:12:00+09:00</updated>
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    <published>2014-08-01T22:22:22+09:00</published> 
    <updated>2014-08-01T22:22:22+09:00</updated> 
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    <title>思い出のファーストシューズをメッキ加工して記念品に！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">アメリカ発祥のサービスらしいのですが、初めて聞く方も多いと思います。<br />
子供の足は最初は本当に小さな小さな足なのですが、どんどんサイズアップしていきます。しかし我が子が初めて自分の足で歩いたときの為にあらかじめ用意していた可愛らしいファーストシューズには親の気持ちや思い出がたっぷりと詰まっているものです。そのファーストシューズをメッキ加工したものにセットになっているフォトフレームがあります。当時のその靴を履いた我が子の写真をいれリビングに飾っておけるのです。これなら多少の反抗期を迎えてもその靴と当時の愛らしい我が子を思い出し、これも成長と大きな心で受け止めてあげられそうです。<br />
<br />
このファーストシューズのメッキ加工処理は国内の職人さんがすべて手作業で行ってくれるので安心です。完成にはおよそ一ヶ月かかるそうですが、その時の季節、気温また受注状況により多少納期が延びる事もあるそうです。意外な、けれど是非<a href="http://www.neopretex.com/career/" title="頼んでみたいメッキ加工サービス" target="_blank">頼んでみたいメッキ加工サービス</a>です。</span>]]> 
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    <published>2013-12-30T21:51:19+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:51:19+09:00</updated> 
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    <title>一般社団法人農業土木事業協会での広報活動について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">農業や土木事業者のための団体として、「一般社団法人農業土木事業協会」というものがあります。<br />
一般人からすると、あまりなじみのない組織かもしれません。<br />
しかし、一般社団法人農業土木事業協会では、情報サービスを広げるため、広報活動というのも熱心に行っております。<br />
<br />
まずは、機関紙を発行しております。<br />
その機関紙の名前は「JAGREE」。<br />
これは、一般社団法人農業土木事業協会の略称でもあります。<br />
<br />
他にも資料配布というのも行っております。<br />
例えば、農業や農村の整備事業がどうなっているのか、それに関する資料の配布ですとか、あるいは事業の動向に関する資料を配布したりもしております。<br />
そういった事業だけではなくて、農政に関する資料も配布したりもしております。<br />
<br />
<br />
他に、専門図書というのがあり、そういったことを刊行していることもしております。<br />
一般社団法人農業土木事業協会では、そのような広報活動もしているのです。<br />
</span></p>
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    <published>2013-12-30T21:50:41+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:50:41+09:00</updated> 
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    <title>これからの公共事業は補修が主役</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">公共事業はアベノミクスでも景気浮揚の重要な柱とされています。しかしこれから日本は人口が減少していくことは明らかです。<br />
これ以上新しい道路や橋や建物を建設することは慎重に考えていくべきです。というのもこれから1964年の東京オリンピック前後に<br />
作られた多くの道路や橋や建物などの補修が必要となってくるからです。数年前古い工法で作られたトンネルの天上版が落下し<br />
走行中の車が被災し死者が出る事故が起こりました。あのトンネルと同じ工法で作られたトンネルは全国に多数あります。<br />
また高架道路のコンクリートの剥離落下も多数発生しています。また橋でも橋脚や橋げたに問題のある箇所が少なくありません。<br />
建物も50年経過すれば、コンクリートの劣化進行しています。これら過去50年間に作られたいろいろな公共物を補修していくだけでも<br />
大きな財源が必要です。さらに新しい公共事業を行うことは、将来補修が必要となる道路や橋や建物を増やしていくことに他なりません。<br />
</span>]]> 
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    <published>2013-12-30T21:50:15+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:50:15+09:00</updated> 
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    <title>一般社団法人農業土木事業協会の調査活動</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">「一般社団法人農業土木事業協会」という組織があります。<br />
土木事業というと、何だか旧態依然とした組織という印象ではありますが、そんなことはありません。<br />
一般社団法人農業土木事業協会では、新しい技術を開発したり、その技術を標準化させるための努力活動というのも行っているのです。<br />
<br />
まず、水利施設の技術開発研究があります。<br />
農業や土木にとって、水を利するというのは非常に重要なことであります。<br />
より高度な水利技術を開発することは、いいことですね。<br />
<br />
また、施設機械関係の技術基準を検討する業務というのも行っております。<br />
技術を伸ばすのに最も手っ取り早いことといえば、最新の機械を導入するということ。<br />
しかし、その最新の機械も使いこなせなければ意味がありません。<br />
そこで、そういった最新機械の技術というのを教える活動を行っているのです。<br />
<br />
ほかにも、農業や農村の整備事業にかんして、その設計や計画を立案するということも行っております。</span></p>
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    <published>2013-12-30T21:49:22+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:49:22+09:00</updated> 
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    <title>土木工事は決められた時間で行われています。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">土木工事を行う時は周りの環境を最大限考慮した中で行われています。例えば住宅地が多い環境では、なるべく昼間に土木工事を行う事によってできる限り迷惑をかけないようにしています。またどうしても夜中に行わなくてはいけない場合には、予め夜中に土木工事を行う事を伝えてから工事を行うようにしています。このように土木工事では決められている時間内に行う事が多いですので、工事内容によっては、かなり時間がかかってしまう事があります。しかし、それは私達の事を考えて行っている工事である事を改めて感じていただきたいです。土木工事を行う事によって、でこぼこだった道路を綺麗にする事ができたり、水道管の劣化を防ぐ事ができたりします。土木工事はそれだけ大変な工事が多いですので、男性が行っている事がとても多いです。私も何度か土木工事を行っている方を見かけた事がありますが、皆泥だらけになってお仕事をしています。その姿を見て、私も頑張らないといけないと感じた事もありました。土木工事が行われている時は、周りの事を最重要に考えており、一番迷惑をかけない時間帯で行われている事が多いです。<br />
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    <published>2013-12-30T21:49:05+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:49:05+09:00</updated> 
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    <title>道路間スペース100×10mの土木工事</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">道路の間にある約100m、幅15mほどのスペースの工事についてですが、しばらくの間オレンジ色のフェンスで囲まれたまま進行していませんでした。夜になっても、交通誘導の警備員が傍の歩道の脇に2人立っていて、夜勤をしていました。<br />
<br />
朝でも夜でも警備員は見かけますが、いないときもあります。そんな日が続いたため、何の工事をするのかなと看板を見たわけですが詳細はわかりませんでした。<br />
<br />
滞っていた工事ですが、最近は少しずつ進んできていて、まず歩道のところが舗装されていきました。歩道に沿って運送会社の塀が面していますが、その塀もリニューアルされていっています。<br />
<br />
道路の間にあるスペースには、今日、荷台に車が3台ぐらい入りそうな長いトラックが入っていきました。青信号で来ている車がありますが、警備員が止めている間に荷台の後方からスペースにゆるりと収納されていきます。この地点は交通量が多くないところにあるため、交通面ではまだやりやすい箇所です。<br />
<br />
PR|<a href="http://www.yoko-kensetsu.com/story/0009/" title="" target="_blank">工務店の施行例はこちら</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</span>]]> 
    </content>
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    <published>2013-12-30T21:48:47+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:48:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>公共事業は悪なのか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">一時期、公共事業というだけでメディアは批判するような風潮がありました。<br />
「無駄遣い」「国民の血税をなんだと思っているのだ」<br />
といった具合に。<br />
確かに、限られた税収入の中で、不必要と思われる公共事業が数多あるのは否定できないでしょう。<br />
しかし、一概に「公共事業＝悪」と紋切り型で判断するのは早計です。<br />
本来、公共事業はプラスの側面をもって行われる事業だからです。<br />
よく言われるのは、不況のときこそ国や地方自治体が率先して雇用を生み出すために行われるという側面です。<br />
不況時、民間企業は支出をできるだけ抑え、なんとか状況が好転するまで耐えようと判断します。<br />
しかし、国や地方自治体にとっては経済が動かないことには収入（税収）が増えません。<br />
そこで公共事業を通して経済を動かす、不況を好転させようという考え方です。<br />
さまざまな研究者が、公共事業のこうした側面を評価する一方で、確かに批判的な意見も多くあります。しかし、それはこの国、この地方に住む私たちが厳しい目でもって見張りながら、必要であれば承認するという決断が必要なのではないでしょうか。<br />
一概に「＝悪」と決めることで、貴重な時間を無駄にしないことが何よりも大切だと思います。</span></p>
<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;"></span></p>
<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">PR|<a href="http://www.yoko-kensetsu.com/story/0013/" title="">リフォームトラブルの無料相談</a></span></p>]]> 
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    <published>2013-12-30T21:15:32+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:15:32+09:00</updated> 
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    <title>公共事業が田舎で必要な理由とは</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">公共事業はなぜ必要なのか、という事に関して考えたことがあるでしょうか。<br />
確かに国の基礎を整えるには公共事業というのは欠かせないものだという事は、誰でもわかることですね。<br />
一方で、公共事業は無駄ではないかと考える人もいます。<br />
それは日本のように最高水準までインフラが整っている環境に置いてこれ以上公共事業を行うことは<br />
必要でないという考えというのもひとつあると思います。<br />
どちらが正しいのか、ということは専門家でない限り、わからないことです。<br />
この議論は公共事業をどのようにとらえるかということで大きく違ってくることでしょう。<br />
公共事業で作るのは果たして、道路や橋などの"もの"なのか、<br />
それともそれを作るための"仕事"なのか。<br />
都会の人が田舎にいくとよくわかることなのですが、田舎には職業の選択の幅というのが狭いという事がわかります。<br />
おそらく、公務員、農協、農業くらいでしょう。<br />
それでは残りの人はどうやって食べていけばいいか。<br />
そうすると公共事業の必要性というのはわかるはずです。</span></p>
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    <published>2013-12-30T21:14:48+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T21:14:48+09:00</updated> 
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    <title>公共事業で設計を自分で行うのは良くないこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">私は現在３０代の男性です。大学で土木を学び、卒業後、民間の建設会社で現場監督として勤務しました。その後、地元の市役所で土木技師として働いています。今日は、そんな私が上司から言われた公共事業における設計の考え方について記したいと思います。<br />
まず、普通は公共事業では設計は設計会社へ発注し、それを基に市の職員は工事を発注するための設計書を作成します。とはいえ、工事の中には自分たちで設計できるものもあります。例えば、私は以前水道課にいたときのことです。私は以前の会社で、上水道に関する工事を担当したことがあり、知識もありました。それで、ある上水道管の敷設工事を自分で設計しました。もちろん、ＣＡＤで図面を引き、設計数量を拾い出しました。地元の設計会社よりもよっぽど出来は良かったと思います。<br />
しかし、それを上司に渡したところ、これからはきちんと設計会社へ発注するようにと言われてしまいました。公共事業で地元の経済を潤すという意味があると思います。しかし、それでは市役所の担当者は別に技術がなくてもできるわけで、自分たちの存在意義を失くすものだと思います。</span></p>
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<p></p>]]> 
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    <updated>2013-12-30T21:14:25+09:00</updated> 
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    <title>土木課で柵を設置してもらったのか感謝していますが…。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-size: 13px; font-family: arial, sans, sans-serif;">2年前に今の住居に引っ越して来たのですが、家を出た前の道の左側が行き止まりになっており、深い溝がありました。<br />
周辺にある家は私の親世代の人が多く、小さい子どもがいないので不便は感じていないようでした。<br />
当時私は妊娠中でもうすぐ子どもが生まれる予定でしたが、子どもが動き回るようになったら危ないと不安に思いました。<br />
<br />
市が管理している道路だったために、市役所で相談をして土木課が担当となりました。<br />
私たちの訴えを聞いて現地を見に来てくれて、確かに危ないので柵をつけますと約束してくれました。<br />
それでほっとしていたのですが、いつまで経っても工事はされないのです。<br />
<br />
不思議に思って土木課に確認すると、私の家の隣の人が柵に反対をしていて、その人が私と話合うと言っていた、<br />
話し合いで解決できないと柵はできないと言われたのです。<br />
全く聞いていない話しでしたし、市の管理の道路で危ないと土木課で判断したのに、一人反対があったら中止されるのか<br />
とびっくりしました。<br />
<br />
隣の家の人はクレーマーのような感じの人で、結局周りの他の人の後押しで、その人も納得してしぶしぶ賛成になりました。<br />
その結果を伝えて、数ヶ月後に柵は設置されました。しかしやり取りの中で「一人でも反対したら市の工事は行えない」<br />
など言われ、危険性を知っていて放置するのかと聞くと返事がありませんでした。<br />
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私たちの希望を聞いて迅速に動いてくれるのかと最初は評価したのですが、途中から言うことが二転三転して、結果的に柵は<br />
できて感謝はしていますが、その対応にがっかりしました。</span>]]> 
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            <name>aleale</name>
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